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    <title>SweetHeart日記</title>
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    <updated>2012-03-26T21:11:44Z</updated>
    <subtitle>「世界子育てネットSweetHeart」(http://www.sweetnet.com)管理人日記</subtitle>
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    <title>ドイツZDFフクシマのうそ　</title>
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    <published>2012-03-26T21:07:39Z</published>
    <updated>2012-03-26T21:11:44Z</updated>

    <summary> ぺんぺん草さんがPeaceful掲示板で紹介してくださった動画です。...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[<p><iframe width="640" height="360" src="http://www.youtube.com/embed/mKPpLpam6P0?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
ぺんぺん草さんがPeaceful掲示板で紹介してくださった動画です。</p>]]>
        
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    <title>ありえない量</title>
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    <published>2012-03-15T19:25:06Z</published>
    <updated>2012-03-15T19:55:09Z</updated>

    <summary>夫と近所のダイナーにブランチ行ってきました。You name it, they ...</summary>
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        <name>kanrinin</name>
        
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        <category term="私的なニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[夫と近所のダイナーにブランチ行ってきました。You name it, they have it. と言う夫。<br /><br />テーブルの上に置かれた、まるで新聞紙のように大きなメニューの品数300以上。選択肢多すぎ！<br /><br />選択肢が多すぎると、却って「意欲がそがれる」とか、「しんどい」とか、「幸せじゃない」と言った話を聞いたことがありますが、正に私もメニューを見た途端に、なぜかどっと食欲が落ちてしまいました。<br /><br />迷った末にバナナとカシューの乗ったパンケーキを注文。<br />ウェイトレスさん「パンケーキは普通サイズと小とどっちにしますか。」<br />私　　　　　　　　「小」<br /><br />ウェイトレスさん「メープルシロップは○とｘと△と・・・・どれにしますか？」<br />とこれまた、数々の選択肢。<br /><br />そして、しばらくして目の前にドーンと出されたパンケーキがこちらの写真。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="pancake.JPG" src="http://www.sweetnet.com/shnikki/pancake.JPG" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" height="300" width="400" /></span>バナナの数だけでも、多分3本分。下に完全に埋没しているパンケーキは4枚。<br /><br />小ですよ小！！普通サイズを注文していたら、どうなっていたんだ！と思わず叫んでしまいました。<br /><br />もう見ただけでゲンナリの量だったのですが、お味は結構おいしかったです。でも4分の１を食べるのがやっとでした。<br /><br />アメリカでは国民的肥満が社会問題になっていますが、さもありなんです。]]>
        
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    <title>Parents of teen who died texting and driving: &apos;Kids think they&apos;re invincible&apos; </title>
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    <published>2012-03-06T01:43:53Z</published>
    <updated>2012-03-06T01:44:43Z</updated>

    <summary>Visit msnbc.com for breaking news, world...</summary>
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        <name>kanrinin</name>
        
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        <![CDATA[<object width="420" height="245" id="msnbcdae1b" classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=10,0,0,0"><param name="movie" value="http://www.msnbc.msn.com/id/32545640" /><param name="FlashVars" value="launch=46626165^2410^417580&amp;width=420&amp;height=245" /><param name="allowScriptAccess" value="always" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="wmode" value="transparent" /><embed name="msnbcdae1b" src="http://www.msnbc.msn.com/id/32545640" width="420" height="245" FlashVars="launch=46626165^2410^417580&amp;width=420&amp;height=245" allowscriptaccess="always" allowFullScreen="true" wmode="transparent" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.adobe.com/shockwave/download/download.cgi?P1_Prod_Version=ShockwaveFlash"></embed></object><p style="font-size:11px; font-family:Arial, Helvetica, sans-serif; color: #999; margin-top: 5px; background: transparent; text-align: center; width: 420px;">Visit msnbc.com for <a style="text-decoration:none !important; border-bottom: 1px dotted #999 !important; font-weight:normal !important; height: 13px; color:#5799DB !important;" href="http://www.msnbc.msn.com">breaking news</a>, <a href="http://www.msnbc.msn.com/id/3032507" style="text-decoration:none !important; border-bottom: 1px dotted #999 !important; font-weight:normal !important; height: 13px; color:#5799DB !important;">world news</a>, and <a href="http://www.msnbc.msn.com/id/3032072" style="text-decoration:none !important; border-bottom: 1px dotted #999 !important; font-weight:normal !important; height: 13px; color:#5799DB !important;">news about the economy</a></p>]]>
        
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    <title>中学以後の教育　by「サイコロTOWN」内藤敦さん</title>
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    <published>2012-02-20T17:28:04Z</published>
    <updated>2012-02-20T17:37:15Z</updated>

    <summary>こどもが心を開く親の話し方、聞き方 http://www.sweetnet.co...</summary>
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        <![CDATA[<b><font color="#6B87C0">こどもが心を開く親の話し方、聞き方 </font></b><a href="http://www.sweetnet.com/parenting2.htm">http://www.sweetnet.com/parenting2.htm</a><br />の特集で、何度か執筆いただいた「サイコロTOWN」の<font size="2">内藤敦さんが久々に、SweetHeartのために執筆してくださいました。</font><br /><br />中学生　高校生　大学生あたりの年齢の子供の教育・・<br /><br />さて、ちょっと前置きが長くなりますが、この辺りの年齢となるとそれはもう個人差の大きい事！東大を目指している子もいれば、毎晩バイクで走り回っている子もいますね。それが０歳児の時はどうでしょう？当然、個人差はありますが小さいものですね。良く泣く子　オッパイをよく飲む子　よく寝る子　またはそうではない子　こんな個人差はありますが・・でもみんな言葉も話せず動き回る能力も限られています。<br /><br />そして、１～２歳辺りから子供はいろいろ個性が出てきます。脳も変化しやすくいろんな事を学び取る時期、何を学んだかによって大きく変わる時期でもあります。特に１歳～５歳辺りは子育ての１つの山場かもしれません。この時期の子育てを上手くやると後がかなり楽になるので、私も重要な時期だと思います。とても大きな個人差が出てくる時期ですね。<br /><br />ただ、親にとっては「子育てが急に難しくなった」と痛感する時期でもありますね。子育ての１つの難関でもあります。（魔の２歳児などとよく言われますね。）そして、年齢を経るとともに、一人一人違う人間へと育って行くことでしょう。<br /><br />ですから、中学以後ともなると　もう生まれてから十数年経っていますので、その個人差の大きさは計り知れないほどです。この辺りの子供を十把一からげに考える事は大変危険なので、予めその点をご了承願いたいと思います。その点をご注意いただいた上で、中学以後の教育についてお話したいと思います。<br /><br />さて、お子さんが中学生になる辺りから『思春期』と言われる時期になりますね。親にとって、お子さんが２歳辺りの『第一反抗期』と言われる難関の次に「子育てが難しい。」と感じる時期でしょう。ただ、子育ては年齢が何歳であろうとも子供のことをよく理解しておく事から取り組むべき事に違いありません。子供を理解せずに育てるのは「医学を知らずに手術するが如し！」ですからね。<br /><br />そろそろ"進路"という言葉が出てきて、親として気になる事がいろいろ出てきますね。<br /><br />「うちの子はこんなので将来やっていけるだろうか？」<br />「受験なのに勉強もせず何を考えてるのだろうか？」<br />「将来はどうするつもりなのか、ちゃんと考えてるのだろうか？」<br />「こんなに苦労して育てた結果がこれかっ！」<br /><br />と嘆きたい場面もあるかもしれません。社会人となるゴールへ向けて、「うちの子はあれが足りない。これが出来てない。」と心配事は尽きないかもしれません。<br /><br />ところで、親は我が子を子供だと思っています。確かに現代の文明社会のルールでは子供と言う事に規定されます。家族の中で親は親でありその子供は子供です。間違いありません。社会でも自分で経済的に自立するかある年齢を超えなければ児童ということになります。<br /><br />ところが、生物学的にはどうでしょう？人間は間違いなく生き物ですし、動物の仲間です。ですから、生き物として定められた習性から外れた教育は間違いなく失敗します。どんな心理学よりも教育学よりも生物学が優先です。人間が持つ本能ですからね。そして、どの動物も大人になる次期は決まっています。<br /><br />どの動物も子供が産めるようになると大人なのです。では、人間はというと　本来大人になる次期は１２歳～１５歳です。子育てはこの辺りの年齢で完了ということになります。実際、もし順調に育った子は　本能的に"子ども扱いされるのを嫌う"ことが増えてきます。それは言い換えれば「一人の大人としての誇りを持ちたい！」と思っていることでもありますね。<br /><br />文明社会的に見て大人とは、社会で自立した生活をする人です。生物学的に見て大人とは、親とは無関係に自分の行動を自分で決定する人のことです。<br /><br />中学生　高校生　大学生・・・この年齢の子供達を理解する上での第１歩として、文明社会的には子供ですが実は大人・・・言い換えれば、大人なのに子ども扱いされる人（大人としてのプライドをズタズタにされながら暮らしている人）・・・という何とも心苦しい立場にいることを知っていただきたいと思うのです。さらに、初めて大人という自意識を持って社会に接する不安（つまり大人としての自分を確立できるか？）と、まだ不慣れな恋愛へと向かっていく不安もプラスされ、『思春期』という難しい時期となるわけです。さて、この時期を大人と呼ぶべきか子供と呼ぶべきか・・このページでは便宜上　社会通念にしたがって子供と呼ぶ事にします（ですが決して子供ではない！）。<br /><br />さて、お子さんは親が思う以上に広く社会を見ています。親よりも社会の方が広い！と知っています。これは当然の事ですね。親が（つまり１人や２人の人間が）社会全般をカバーすることは出来ませんからね。それでいて、社会の広さ巨大さに戸惑います。これも当然ですね。いくら気持ちの上では大人でも社会的には未熟ですからね。<br /><br />つまり、自分のプライドに見合う実力がない事も痛感している！これは大変　心に痛いところなのです。だから、それを隠そうとします。他の大人に対して尊大な態度をとってみたり、子供扱いする親に対して「うるせーっ！！」と怒鳴ってみたりしたくなります。それは「自分はもっと立派なはずだ！（そうでなければならない！）」という心の叫びのようなもの。<br /><br />私は、本来子育ては１２歳～１５歳までに完了すべき！　生物学的に大人になると、もう親の言う事は聞かない！<br /><br />後は子供が自分で成長すべきものと考えますが・・・<br />しかしねぇ、その年齢までに充分に親として教育できたか？というと、ほとんどそうはいかないと思うのです。<br /><br />そして、もう親には何も出来ないのか？・・・・ <br /><br />そこで！１２歳～１５歳後でも、親に出来るやり方をお話しましょう。<br /><br />（ただし、冒頭に書きましたように、この時期のお子さんにはとても大きな個人差があります。誰にでも通用する事ではありませんよ。）さて、重要なのはお子さんが　子供から（生物学的）大人に変化してるのに、親が何も変化していないのはまずいのです。小学校低学年の時と同じようにお子さんに接していては、うまくいくはずはありませんよ。この時期の若者について　ここで書いて来たことを振り返っていただきたいのです。子供に影響を与える事が出来るのは、親ではなく社会です。<br /><br />そこで、社会制度上は親だけど、実際には親とは思えない人になりましょう（笑）それで、初めてこの難しい若者は親の言うことに耳を貸すのです。<br /><br />つまり、親ではなく"社会の中の親しい誰か"・・になっちゃうのです。親と言う立場で子供にガミガミと１００万回言っても効果はありませんからね。<br /><br />私なら子供にこんな事を言うと思います。「いやぁ～～大変だった。今まで頑張った。そろそろ親業は退職して楽になりたいもんだ。うへへへ～晩飯作ってくれ（笑）」とか子供の学費がいる時に「学費かよっ！あ～～せっかく旅行に行こうと思ってたのになぁ～～。」とかね。もう親じゃないぞ！ということを感じさせる事を、まるで冗談のように何度も言います。親子関係から、こんな発言がまかり通る関係へと変えていくわけです。<br /><br />さて、親として最後に子供に与えたいもの・・・いろいろあると思いますが、子供がこの時期に置かれている状況から　【自信とそれを裏付ける実力】を是非身につけてもらいたいですねぇ。生物学的には大人でも社会的に子供という微妙で心もとない存在ですからね。<br /><br />そうすると、我が子が何かに取り組み努力し負けずに立ち向かっていく事を　親としては願う事でしょう。もちろんまだ学生ですから、社会的な活動よりむしろ友人関係だとか学業だとかクラブ活動がその具体的な内容になると思います。例えば、我が子が学校で何かのスポーツ・・レスリング部に入っていたとしましょう。レスリングはルールのあるスポーツですけど格闘技ですからね。結構　根性が必要なスポーツですね。強い相手と対戦するのは恐ろしいですし、練習も厳しく苦しいものですからさぼりたいですね。さあ、そこに子供が立ち向かって行くためのモチベーションを与えるようというわけです。<br /><br />そこで！とても親とは言えないような態度で子供にゲームを仕掛けていきます。ちょうど子供が勝てるゲームです。もし、その子が腕立て伏せを８０回できるとしたら・・<br /><br />・「うははは。知ってるぞ（笑）お前は根性なしだと知ってる（笑）明日証明してやるぞ。明日のクラブ活動で腕立て伏せは７９回しか出来ない！あ～～絶対出来ない（笑）だって根性なしだもん（笑）」<br /><br />試合の時は、ちょっと頑張れば勝てそうな相手と我が子が対戦する時を選んで、「ほほ～～あの選手はどこの子だ？強そうだな。お前が勝てるわけがない（笑）はい　負け～～～！うへへへへ～」このように"子供が親に勝てるゲーム"を挑むのです。こんなふうに言われた子供は、心の中で「勝ってやる（笑）」と思うことでしょう。<br /><br />「８１回　腕立て伏せやったぞ！どうだぁ～！」と言いたくなりますね。（そんな事を言われると子供がいじけちゃうなら、この方法はやってはいけませんよ。）勝つ！という心理的報酬がモチベーションになります。そして勝ち続ければ自信と実力がついてくる。そうなると、挑んでいく事が好きになったり精神面での強さへと通じていきます。 そのために　今よりもほんの少し頑張れば達成できるところを争点にしてゲームを挑む！というわけです。これは楽しくこんなゲームをやるということでなければ意味がないですよ。<br /><br />我が子が勝てばゲームを挑んだ人間として「勝ちやがった！おかしいな。くそ～」と悔しがり、我が子が負ければゲームを挑んだ人間として大喜びすると良いでしょう。<br /><br />そのためには、楽しくこんなゲームが出来る関係である必要があるわけです。勝ったのがうれしい！負けたのが悔しい！・・ささいな争点での、こんな気持ちがモチベーションとなります。次の試合で勝ちたいから頑張る！でも良いようなものです。むしろそれが理想です。<br /><br />でもね、次の試合までの期間が永いとモチベーションが継続出来ないですからね。細切れに小さな勝負を入れておこうというわけです。それは、我が子がもつ大人としてのプライドの中で　親の意見ではなく自分の意思で実現していくための"刺激"を与える！ことになります。何度も何度も親とのゲームに勝って、勝ち癖がついてくると、もう親が何もしなくても勝手に頑張るようになります。決して「ここで頑張れないから　いつまでもだめなんだ！お前は！」と説教することではありません。それをやると失敗しますよ。大切な事は、今すぐ理想の我が子になれ！ではなく小さい事を積み重ねることです。<br /><br />これを読まれて「え～～そんな変なことをやるのかっ！」と思われた方もいらっしゃると思います。確かに、これは催眠療法のノウハウの応用ですから、一般的に見られるやり方ではありません。催眠を行う上でのコミュニケーション技術があり、それを応用した心理療法が催眠療法です。だから特殊な分野ともいえます。<br /><br />「変わってるな（笑）」と思われるのも無理はありません。ただ、誰もがいずれ親という立場ではなくなります。我が子が４０歳　５０歳になれば、もう親の立場で物を言うよりも我が子の方がまるで親のようだったりしますからね。どの時点で親の立場を手放していくかという問題でもあります。いきなり全てを手放すのではなく、早いうちから少しずつ手放しても良いでしょう。・・・と考えると　この親らしからぬやり方もそんなに変ではない？（笑）<br /><br />ところで、近頃よく耳にする言葉でとても気になる事があります。お母さん方とお話をしていますと「当然、子育てには正解はないんだから・・・」と当然のごとくおっしゃる方がちらほらいらっしゃるのです。そんな危険な風潮が蔓延してるんじゃないかと危惧しております。子育てが難航していて精神的にも参っておられる方に、気持ちを楽にしていただこうという意図で誰かがそう言ったなら、その場面においてのみ適切なことと考えられます。<br /><br />しかし、これが当然の事として蔓延すると　より良い子育てを見い出そう！子育ても工夫しよう！という努力の否定！「子育てには正解はない」は言うまでもなく間違っています。もし子育てに正解がなければ、どの子育ても全て失敗することになりますからね。「子育ては難しいし苦労する。でも正解はある！」が正しいのです。<br /><br />１．どんな親子関係で・・・・これが大変重要！<br />２．どんな状況の時・・・・状況によってやり方も変わる。<br />３．どんなやり方が正解か！・・・・という形で正解はあります。<br /><br />都度　正解が変わるという複雑さなので、いっそのこと「正解がない」ということにしておきたい！という気持ちも手伝っているかもしれませんね。<br /><br />ですから、ここでお話したやり方も親子関係と状況がそろわないと正解ではありませんよ。 <br /><br /> ]]>
        
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    <title>ジャネット・ジャクソンが永住権のスポンサーになった日本人ダンサー</title>
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    <published>2012-02-07T21:53:16Z</published>
    <updated>2012-02-07T22:02:33Z</updated>

    <summary>今日は２月、小春日和。犬の散歩をしながらIPODに落としたNYパブリックRadi...</summary>
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        <name>kanrinin</name>
        
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        <![CDATA[今日は２月、小春日和。犬の散歩をしながらIPODに落としたNYパブリックRadioの「Green Cardと移民法」に関するトピックについて聞いていたのですが（内容は、いかにグリーンカードを取得するのが、近年難しくなっているか、移民の受け入れはアメリカにとって財産であること、さざまなな人のGCや市民権取得までのストーリーなど）、その中で、「マイケル・ジャクソンに強烈に憧れてダンサーになり渡米し、本当にマイケルのバックステージダンサーになって、最終的には（マイケルが急逝し、）ジャネット・ジャクソンがスポンサーになってグリーンカードを取得した日本人がいる。」という話が出てきて、面白いと思って、すぐに検索してみたところ、ありました！<br /><br />Kento Moriというダンサーで、2006年に単身渡米、マイケルの"THIS IS IT"のバックステージダンサーに大抜擢され、日本人男性ヒップホップダンサーとして史上はじめて永住権（グリーンカード）を取得・・・。<br /><br />こちらは糸井重里、ほぼ日刊糸井新聞でのKento Moriのインタビューですが、彼の話しが、とてもいい話だと思いました。<br /><a href="http://www.1101.com/21c_working/kentomori/2011-09-06.html">http://www.1101.com/21c_working/kentomori/2011-09-06.html</a><br />]]>
        
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    <title>8歳で大学で学び始めた天才児</title>
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    <published>2012-01-17T13:48:27Z</published>
    <updated>2012-01-17T14:05:12Z</updated>

    <summary> この番組は私がアメリカに来て以来、ずっと見続けてる番組です。毎週、興味深い話題...</summary>
    <author>
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        <category term="お薦め本&amp;映画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="驚き感心感動News" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="天才児" label="天才児" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<div align="center"><p><embed src="http://cnettv.cnet.com/av/video/cbsnews/atlantis2/cbsnews_player_embed.swf" scale="noscale" salign="lt" type="application/x-shockwave-flash" background="#333333" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" flashvars="si=254&amp;&amp;contentValue=50118380&amp;shareUrl=http://www.cbsnews.com/video/watch/?id=7395214n&amp;tag=pop;videos" height="279" width="425"></p></div>

<p>この番組は私がアメリカに来て以来、ずっと見続けてる番組です。毎週、興味深い話題が満載です。</p><p>IQはアインシュタインより高い170、3歳で5,000ピースのジグソーパズルを簡単にこなし、２週間でハイスクールのMathを独習し、8歳で大学のコースを取り始め、12歳でビッグバン理論に取り組み現在13歳の天才児。<br /></p>]]>
        
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    <title>意外なところで頑張ってる日本企業</title>
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    <published>2011-12-30T17:59:26Z</published>
    <updated>2012-01-20T15:31:35Z</updated>

    <summary>震災の被害で半導体などの輸出が滞り、海外のものづくりの現場にも結構な影響があった...</summary>
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        <name>kanrinin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sweetnet.com/shnikki/">
        <![CDATA[<p>震災の被害で半導体などの輸出が滞り、海外のものづくりの現場にも結構な影響があったなどというニュースを見て、「日本もまだまだ世界シェアでかなり頑張っている分野がたくさんあるんだ」と改めて知ったのですが、先日、次男がレスリングのウェイトコントロールのために学校から借りてきた、かなりハイテクな体重計。見るとTANITAの刻印。「あら、日本製だわ。」と思ったのですが、おととい、犬を獣医さんに連れて行った時のペットの体重計が、またまたTANITA。<br /><br />「おーTANITAさん。どちらさんか存じませんでしたが頑張っているじゃありませんか。」と思っていたら、PCが私の心を読んだように（TANITAとか体重計とかで一度も検索したことがないのに・・・）、今日CoocKpadでクリームブリュレのレシピ検索をしていたら右横の広告に「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4479920250/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=sweetheart-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4479920250">体脂肪計タニタの社員食堂 <font style="font-size: 1.25em;"><sub>500kcalのまんぷく定食</sub></font></a><font style="font-size: 1.25em;"><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sweetheart-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4479920250" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" height="1" border="0" width="1" /></font>」というレシピ本の宣伝が！<br /><br />思わずクリックしてしまったのですが、さらっと紹介文を読んでみると、なんとTANITAは体重計では世界シェア一位の会社なんだそうです。<br /><br />日本の企業、いろいろな所で、がんばっていると思います。 </p>]]>
        
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    <title>大学芋がアメリカ人パーティーで大好評でした</title>
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    <published>2011-12-23T00:48:53Z</published>
    <updated>2011-12-23T18:14:31Z</updated>

    <summary>昨晩、友人のホームパーティーにお呼ばれしました。ホストがVeganなので、何を持...</summary>
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        <![CDATA[昨晩、友人のホームパーティーにお呼ばれしました。ホストがVeganなので、何を持っていこうと朝から悩みながら、オーガニック系のスーパーに入ると、おいしそうなSweet Potatoが置いてあるのが目に入りました。そうだ！大学芋にしよう！と急遽決めて持参したところ、思いがけず大好評で、ほぼその場にいた女性たち全てにレシピを説明することになってしまいました。でも、いままでアメリカ人のパーティーに持参したどんなレシピよりも大好評で、みな口々にアメリカ・レシピ定番のCandied Yams　よりもずっとおいしいと言ってくれて、とっても嬉しかったです。<br /><br />なんで、このお芋オレンジじゃないの？と言う人も結構多かったのですが、実は私も先日、テレビの料理番組で知ったのですが、YamとSweetpotatoは、外見はとても似ているのに、違う種なんだそうです。<br /><br />これからのホリデーシーズン、何を持参しよう・。・・と考えている方、どうぞお試しあれ。レシピも以下を参考に、とても簡単にできました。<br /><br />http://cookpad.com/recipe/316085　（魔法の簡単大学芋）<br /><br />これをお皿にもって、つまみやすいように楊枝をたくさん刺して、持参する際は、その上にふんわりラップをかければ完成！<br /> ]]>
        
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    <title>池上彰の宗教がわかれば世界が見える</title>
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    <published>2011-12-16T14:39:44Z</published>
    <updated>2011-12-16T14:56:39Z</updated>

    <summary>日本に帰った際に父の書棚からもらってきた本です。タイトルに惹かれたのではなく、池...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4166608142/ref=as_li_tf_til?tag=sweetheart-22&amp;camp=243&amp;creative=1615&amp;linkCode=as1&amp;creativeASIN=4166608142&amp;adid=1C29KAG2CMDXWA04TWPG&amp;&amp;ref-refURL=http%3A%2F%2Frcm-jp.amazon.co.jp%2Fe%2Fcm%3Ft%3Dsweetheart-22%26o%3D9%26p%3D8%26l%3Das1%26asins%3D4166608142%26ref%3Dtf_til%26fc1%3D000000%26IS2%3D1%26lt1%3D_blank%26m%3Damazon%26lc1%3D0000FF%26bc1%3D000000%26bg1%3DFFFFFF%26f%3Difr"><img alt="ikegami.jpg" src="http://www.sweetnet.com/shnikki/ikegami.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" width="164" height="257" /></a></span>日本に帰った際に父の書棚からもらってきた本です。タイトルに惹かれたのではなく、池上彰に惹かれて手に取りました。<br /><br />旧約聖書、新約聖書、仏教、キリスト教、イスラム教、シーア派とスンニ派の違いなどを面白くわかりやすく解説するとともに著名な宗教家や宗教研究者とのインタービューを通して日本人の宗教観を掘り下げるとともに、震災後の日本と日本人のあり方を考える旬な本でもあります。<br /><br />この手の本は、読んでいる途中で、何度もうたたねしてしまって、なかなか読み終えられず、途中でギブアップか、なんとか欠伸を噛み殺しながら読み終わっても数日後には何も頭に残っていないことが多いのですが、さすが池上彰さん！まるでNHKの子どもニュースを見るように、とても明解で飽きさせることがなく、最初から最後まで「へー、なるほどねー」と思いながら楽しみながら読むことができました。<br /><br /> <p></p>]]>
        
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    <title>ターキー焼きました</title>
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    <published>2011-11-26T02:19:07Z</published>
    <updated>2011-11-26T05:19:24Z</updated>

    <summary>ローストチキンはよく焼くのですが、巨大ターキーを焼いたのは２度目。マーサスチュア...</summary>
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        <name>kanrinin</name>
        
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="turkey.jpg" src="http://www.sweetnet.com/shnikki/turkey.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" height="246" width="317" /></span>ローストチキンはよく焼くのですが、巨大ターキーを焼いたのは２度目。<a href="http://www.sweetnet.com/shnikki/2008/11/od.html">マーサスチュアートのレシピに基づいて焼いたの１度目</a>よりも、今回のほうがおいしかったです。今回はYoutubeでいろいろなBrine（一晩以上漬け込む）方法を研究ししてから焼きました。Youtubeって本当に便利です。<br /><br />来年のためにも覚書に書きますと１ガロンあたりの水に対して、4分の３カップ（アメリカのカップ）の塩とブラウンシュガーなどで一晩漬け込みます。多くのレシピは１ガロンあたり１カップとありますが、去年はそれでやって、塩辛かったので減らしました。4分の３でも結構な量だと思いましたが、焼きあがったターキーはジューシーで塩辛いことも甘いこともありませんでした。ターキーの重さは14ポンドでした。<br /><br />焼き時間は１Pound×12～15分。焼き温度は350度。ターキーはよく水気をふき取りターキーにバターとオリーブオイルを同量ずつ混ぜたものをはけで塗る。塩コショウ、好きなハーブでコーティング。手羽の先端にアルミを巻く。途中で焦げないようにアルミをふわっとかける。底にワインとコンソメと水をり入れる。（特にオーガニックはドリップが少ないので水加減は1時間おきに要チェック）1時間おきにスポイトでターキーに底のジュースかける。（今回はほとんどジュースが落ちなかったので、オリーブオイルをかけた。）<br /><br />グレービーは、ターキーの油とバター、グレービーパウダーでルーを作り、首や内臓であらかじめ作っておいたスープやドリップしたジュースで、ほどよく薄めていく。バルサミコ酢をちょっと隠し味に。<br /><br />去年からスープが冷めない距離に引っ越してきた義理母に、Thanks Givingの前々日に、いきなり、今年はターキーよろしくねと言われてかなり慌てましたが、Whole Foodsに行ったところ、OrganicやFree Rangeのターキーが山ほど詰まれてあってホッとしました。（我が家の近くの肉屋さんでは、冷凍ではないターキーは１週間前から注文しておかなければならないのです。）<br /><br /><a href="http://www.youtube.com/watch?v=JTlxu9fDCv0&amp;feature=related">Turkey Gravy</a><br /><a href="http://www.youtube.com/watch?v=bXlINET8OCA">Turkey Gravy2</a><br /><br /><br /><div><br /></div><div><br /></div>]]>
        
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    <title>人生がときめく片づけの魔法</title>
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    <published>2011-11-08T00:08:25Z</published>
    <updated>2011-11-10T14:50:04Z</updated>

    <summary> 	 	年に１度日本に里帰りする度に会う友人が、別れ際に必ず一冊の本を手渡してく...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
	<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4763131206?ie=UTF8&amp;tag=sweetheart-22&amp;linkCode=xm2&amp;camp=247&amp;creativeASIN=4763131206"><br />
	<img alt="book1.jpg" src="http://www.sweetnet.com/shnikki/book1.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" height="160" width="108" /></a></span>年に１度日本に里帰りする度に会う友人が、別れ際に必ず一冊の本を手渡してくれます。毎年、なかなか面白い本をくれるのですが今年もらったのが<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4763131206?ie=UTF8&amp;tag=sweetheart-22&amp;linkCode=xm2&amp;camp=247&amp;creativeASIN=4763131206">「人生がときめく片づけの魔法</a>」という本。片づけが大嫌い、大の苦手の私めですが、帰りの飛行機の中で読み終えアメリカの地を踏んだ時には、ヨッシャ！家に帰ったら片付けるぞ！という気持ちになっていました。<p></p>

<p>子供の頃から寝てもさめても片付けのことしか頭になかったこの本の作者が、ついに行き着いた片付けの極意が「そのものを手にした時に、ときめくか、ときめかないか」で捨てるか捨てないかを決めること。</p>

<p>たとえば、いつかまたこんなファッションがはやるかもしれないと思っている10数年前に大枚をはたいて買ったワンピースや、いつか、20代の時の体型に戻って、はけるかもしれないと思っているスキニージーンズなどなど、ひとつずつ手に取ってみて、心がときめくかときめかないかを感じるのです。どんなに、ある時に気に入っていたものでも、もし、今手に取ってときめかなかったら、今、たとえ流行が再来して、もしくは痩せて着れるようになったとしても、ときめかない服を着たいですか？そんな服を着ても自分が輝きますか？答えはNO.つまり、その洋服のお役目は済んだのです。ということで、思い切って捨てろ・・・と。</p>

<p>なるほど、そのとおり！と言うこおで、先週、気合を入れて片付け始めました。それで積みあがった洋服の山。山。山。全部ごみ袋に入れたら８袋ありました。（全部寄付としてリサイクルしました。）</p>

<p>勢いづいて、昨日は机の引き出し周りの書類や本や紙の山を一気に片付けました。</p>

<p>机周りの片付け方は、著者によると、説明書など何年も取っておいても絶対読みません。捨てましょう。「なんとなくで取ってある小物は捨てましょう」「書類は全捨てが基本で問題なし！」と太鼓判を教えているので、その言葉に洗脳されるままに安心して、電子辞書、美容器具、もう手元にすらないビデオレコーダーの説明書やら、何もかも、がんがん捨てました。</p>

<p>かつてないほどに、机の上も回りも引き出しの中もスッキリきれいになったのです</p>

<p>が・・・・`早くも今日になって、カメラを使おうと思ったら、ある機能の使い方が、どうやってもわからない！ネットで検索してもわからない。説明書・・あ～～！！全部捨てちゃったじゃないのー。どうしてくれる！</p>

<p>という失敗もあるので気をつけて欲しいですが、お薦めな本です。</p><p>夫にこの本のことを話したら、「夫に関しても、触れてみて、ときめくか？ときめかないか？で捨てるか捨てないか決めたりして・・・」と言うので、含みのある微笑で返しておきました。確かに、それだけで決めたら夫は既にリサイクル・ビン行きかも・・・と。<br /></p><p><br /></p><div><br /></div>]]>
        
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    <title>目指せアンチエイジング！</title>
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    <published>2011-08-12T18:07:59Z</published>
    <updated>2011-08-12T18:10:28Z</updated>

    <summary>ちょっと前の「ためしてガッテン」でやっていたのですが、老化にはAGEという物質が...</summary>
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        <name>kanrinin</name>
        
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        <![CDATA[ちょっと前の「ためしてガッテン」でやっていたのですが、老化にはAGEという物質が体の中にたまって、コラーゲンを糖化させ弾力性を失わせてしまうことから起こるんだそうです。老化は、皮膚だけでなく内臓や骨にも現れます。骨にAGEがたまると、骨がもろくなって、折れやすくなってしまいます。関節の軟骨にAGEがたまると、腰痛やヒザ痛の原因になります。ガッテンでは実際に老人の水晶体、骨、肌などを若い人のものと比べた写真が出ていましたが老人の方は、どれも茶色。この茶色の物質がAGEなんだそうです。http://www9.nhk.or.jp/gatten/archives/P20110518.html<br /><br />AGEは英語ではAdvance Glycation End producsと言います。<br />http://www.aging-no-more.com/advanced-glycation-end-products.html<br />（AGEに関する英語サイト）<br /><br />では、このコラーゲンの糖化を防ぐには。食後、血糖値が一気に上がると、血糖値が下がるのに時間がかかり、その間に糖化が進むので、できるだけ血糖値を一気に上げない食事方法が大切だそうです。それには、パンやごはん（炭水化物）を先に食べると、血糖値が一気に上がりやすいので先に野菜を食べるだけでも効果があるそうです。<br />&nbsp;<br />また食物繊維を先に食べることで、腸での糖吸収を、ゆるやかにすることができるそうです。<br /><br />さらに、ちょっと突っ込んで英語サイトでも調べてみました。すると<br />Glycemic Index Food Chart　というものを見つけることができました。つまり、血糖値を上げやすい食べ物と上げにくい食べ物のチャートです。<br />http://www.southbeach-diet-plan.com/glycemicfoodchart.htm<br /><br />Glycemic Index Food Chart　で調べると他にもいろいろ出てきますが、以外なのがニンジンです。ニンジンは生で食べるとと血糖値を上げにくい方に入るのですが、料理してしまうと、いきなり血糖値を上げやすい食品群に入ってしまったりします。ローファットのヨーグルトは14と血糖値を上げにくいカテゴリーにあったり、スイカが72と滅茶苦茶血糖値を上げやすかったり。ライスパスタ？が92なのに、フェトチーニは32だったり、ジャガイモは85なのに、さつまいもは54だったりと、なかなか、何が血糖値を上げやすく、何が上げにくいのか、なかなかわかりにくいのが難点です。<br /><br />でもガッテン流が本当なら、とりあえずはお野菜を先に食べましょうということで、なんとかなりそうです。とは言え、私の今までの食生活は、朝はいきなり白い食パン。昼はいきなりラーメンやうどん。という、正に、いきなり血糖値をあげる食事方法だったので、夜はまだしも朝と昼に、まずはお野菜というのは結構むずかしいと感じました。そこで、とりあえずはセロリをスティック状にしてZipロックに入れて冷蔵庫に保管し、朝昼の食事の前にとりあえず数本食べるようにしています。<br /><br />できる範囲で、実践して若さを保ちたい！いや、これ以上老いたくない！と思います。 <br />]]>
        
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    <title>放射能で広がる異変～子どもたちに何が起きているか </title>
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    <published>2011-08-09T02:02:18Z</published>
    <updated>2011-08-09T02:02:52Z</updated>

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        <![CDATA[<p><object width="480" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/kNnZ6Lb_06s?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/kNnZ6Lb_06s?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="390" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>]]>
        
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    <title>内部被ばくに警鐘〜欧州放射線リスク委員会（ECRR）の技術議長クリストファーバズビー氏クリス・バズビー博士 </title>
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    <published>2011-08-09T01:05:46Z</published>
    <updated>2011-08-09T01:06:53Z</updated>

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        <![CDATA[<p><object width="480" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/YGDM5eyRvCM?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/YGDM5eyRvCM?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="390" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>]]>
        
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    <title>H23.7.27　東京大学アイソトープ総合センター長・児玉龍彦氏、福島原発事故よる政府の対応に渾身の訴え。放射線の影響</title>
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    <published>2011-07-31T14:03:35Z</published>
    <updated>2011-07-31T14:18:41Z</updated>

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        <![CDATA[<p><object width="480" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/eubj2tmb86M?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/eubj2tmb86M?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="390" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>]]>
        
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